研究の軌跡
研究の軌跡

『これまでの研究成果』
過去に熊本県学校事務研究大会で発表されたレポートを紹介します。

★平成24年度(2012年度)
本研究会の宝である「あそじむNET」のこれまでと今後について会員同士の
「繋がり」や「絆」をテーマに、今年度県事研で発表をしたレポートです。
 ○発表レポート.pdf 
 ○アンケート1.pdf
 ○
アンケート2.pdf

★平成23年度(2011年度)
長陽地区共同実施では平成22年度より会計一元化の取り組みを行っています。
①教員が子どもと向き合う時間の確保
②現金管理上の安全確保
③教育費における私費(保護者)負担軽減
という3点を目標とし、共同実施として取り組んだ実践をレポートにまとめました。
また、その中で使用している「総合会計システム」も紹介しています。
 ○発表レポート.pdf
 ○総合会計システム.zip  ←解凍してから使用してください。
 ○
総合会計システムマニュアル.zip ←解凍してから使用してください。

★平成22年度(2010年度)
平成20年度より阿蘇郡市教育研究会の分科会で研究してきた内容です。
子どもたちが安全・安心に学習できる環境づくりをめざし、毎月行っている安全点検を通して、事務職員としてどのような立場で関わればいいのかを考えたレポートです。
 ○発表レポート.pdf
 
★平成20年度(2008年度)
全国的にも話題になっている給食費に関してのレポートです。
給食費の集金に関するアンケートを通して諸課題を見つめ、事務職員としてどのように関わるべきかを考えています。
 発表レポート.pdf
 
アンケート集計[資料1].pdf
 
アンケート集計[資料2].pdf
 
★平成19年度(2007年度)
事務職員が図書室運営に関わってのレポートです。
事務職員+α(プラスアルファ)の取り組みの一環として、図書室運営に関わり子どもたちが利用しやすい図書室を目指して行った様々な実践を紹介しています。
 発表レポート.pdf 
 ○補足資料.pdf